中国国内コロナ関係情報

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中国各地域における確定症例数一覧(民間サイト。携帯推奨。)

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在上海日本総領事館からのお知らせ

6月28日、中華人民共和国国務院より、中国国外からの渡航者を対象とした隔離期間の短縮(7日間の隔離施設における集中隔離+3日間の自宅健康観察)が発表されたことに伴い、当館管轄区域(上海市・江蘇省・浙江省・安徽省・江西省)内の一部の市においても、当該渡航者に対する隔離期間が変更されています。詳細については以下の当館HPを参照してください。
 https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/00_001008_00001.html

● 入国時の2週間の集中隔離後、健康コードを未取得のまま、あるいは健康コードが緑色ではない状態で隔離施設を出てしまったため、次の滞在場所(ホテルまたは自宅マンション)に入れないという相談が寄せられています。
● 2週間の集中隔離が終わると健康コードは緑色に変わることになっていますが、色が変わるのにはタイムラグがあり、当館が確認しているところでは最長で5日間を要した事例もあります。
● 集中隔離施設からは隔離解除証明等の書類(名称は施設ごとに異なります)が発給されることもありますが、当該書類のみでは次に滞在するホテルにチェックインできず、また自宅マンションにも原則入ることができません。
● このような事態を回避するために、まず入国後は速やかに健康コードを取得してください。
● その上で、健康コードが緑色にならないうちは集中隔離施設を離れないようにし、当該集中隔離施設の担当者の支援を仰ぎつつ、滞在地のホットライン(市外局番+12345)にも相談し、必ず健康コードが緑色になったことを確認してから、当該集中隔離施設を離れるようにしてください。

●日本への帰国/入国時に必要な出国前72時間以内の検査証明書の様式(厚生労働省所定のフォーマット)が改訂されました。
●旧様式の証明書も有効です。

 日本への帰国/入国時に必要な出国前72時間以内の検査証明書の様式(厚生労働省所定のフォーマット)が改訂されました。今回の改訂では、旧様式から7つの項目((1)パスポート番号、(2)国籍、(3)性別、(4)結果判明日、(5)医療機関の住所、(6)医師名、(7)医療機関印影)が削除となり、簡素化されました。
 なお、旧様式で作成された検査証明書も有効です。また、旧様式で上記の7つの項目の記載のない場合も有効です。

以下のリンクを御参照ください。
《厚生労働省HP》
【検査証明新様式(日英)】
https://www.mhlw.go.jp/content/000799426.pdf
【水際対策】出国前検査証明書
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html
【検査証明書について(Q&A)】
https://www.mhlw.go.jp/content/000825073.pdf
【FAQ for Confirmation of Certificate of testing for COVID-19】
https://www.mhlw.go.jp/content/000905811.pdf
【日本入国時に必要な検査証明書の要件(検体、検査方法、検査時間)】
https://www.mhlw.go.jp/content/000825143.pdf

上海市における新型コロナウイルス感染症に関する新たな防疫措置
上海市政府は6月11日、新型コロナウイルス感染症に関する新たな防疫措置を発表しました。当該措置の概要は以下のとおりです。当該措置は6月11日から即日有効となっていますのでご注意ください。

1 6月11日から7月31日までの間、全ての市民は少なくとも週に1回はPCR検査を受検する必要があります。7日間の間に一度もPCR検査を受検しない場合、「随申コード(健康コード)」は黄色となります。なお、黄色となった場合も、PCR検査を実施すれば、検体採取後24時間以内にコードは緑色に戻ります。

2 市内各所に現在設置されている常設のPCR検査場での無料検査は、7月31日まで延長して実施されます

3 7日間の間に一度もPCR検査を受検していない方は、それぞれのコミュニティで実施される一斉PCR検査、もしくは市内常設のPCR検査場において速やかに検査を受けてください。

4 「随申コード」の色に異議がある場合は、同コードのアプリ内の申し入れフォームもしくは12345(市民ホットライン)を通じて申し入れを行うことができます。

【発表本文】
https://mp.weixin.qq.com/s/1s7OYTo1sPszvZB9KFIHag

上海市は、6月1日から全面回復期として市内交通等を再開する旨を発表しております。
ポイントは以下のとおりです。詳細は上海発布をご確認ください。
引き続き感染対策に留意しつつお過ごしください。
1.お住まいの場所からの出入り
 6月1日以降、中・高リスク地域、封控区、管控区に指定されている地区を除き、各区、街道・鎮、居民委員会、物業管理会社は、いかなる理由によっても管轄地区に居住している住民の出入りを妨げてはならない旨、発表されています。一方、外出先から戻る際に健康コード等の提示を求められる可能性はありますので、お住まいの場所でご確認をお願いいたします。
2.上海市内の交通
 6月1日以降、市内の地下鉄やバスを全線再開する旨、発表されていますが、当面は運転間隔を空けての運行となり、6月6日以降、状況に応じてダイヤが見直されるとしています。混雑状況を見つつ、必要があればオフピーク通勤などもご検討ください。電子通行証制度は廃止され、タクシー等の運行も再開されます。自家用車を運転される場合は、事前の安全点検にご留意ください。
3.72時間の陰性証明
 公共の場所への入場や公共の交通機関を利用する際は、72時間以内のPCR検査結果(陰性)を携帯する必要がある旨、発表されています。検査結果が提示できないことで、思わぬ不便をきたす可能性もあります。受検してから結果が出るまでのリードタイムも加味しながら、ご自身のご日程のなかで受検すべきタイミングをご検討ください。
4.上海市外への移動(市外からの移動)
 上海市を離れる際は、48時間以内のPCR検査結果(陰性)及び24時間以内の抗原検査結果(陰性)を携帯する必要があります(24時間以内のPCR検査結果(陰性)を携帯している場合は、抗原検査は免除)。また、市外から上海市を訪れる、もしくは上海市に戻る場合は、48時間以内のPCR検査結果(陰性)を携帯する必要があります。

(発表本文)
【基本方針】
(概要)https://mp.weixin.qq.com/s/8kbGDCJGvtspGZMw1A1yGQ
(詳細)https://mp.weixin.qq.com/s/4dZErfcWAFp6V5bdAfajbg
(補足)https://mp.weixin.qq.com/s/CcziwVbwK5MnzntDBEbC6A
【陰性証明】
https://mp.weixin.qq.com/s/WjWUSUvX8PdI1v4KBfBW8Q
【交通関係】
https://mp.weixin.qq.com/s/Kbetks9ZpL4_JzLVa88umg

● 6月6日(月)から、在上海日本国総領事館別館領事部
(長寧区延安西路2299号 上海マート13階)での窓口業務を再開します。

● 上海マートに入構するには以下が必要ですので、ご注意ください。入構時にお困りの際は、当館領事部にご連絡ください。
 ・建物入口で「場所コード」をスキャンし、緑コードと72時間以内の核酸検査陰性結果を提示すること。
 ・マスクを着用し、体温が平常であること。

● 旅券申請、各種申請・届出
 当館本館に開設していた臨時窓口は閉鎖し、すべての窓口業務は、別館領事部で受け付けます。
 これまでに6月6日以降の来館日の予約をお済ませの方は、当該予約日時に別館領事部にご来館願います。また、再開当初は混雑し、お待たせする時間が長くなることが予想されますので、以下の点について、あらかじめご理解とご協力をお願いいたします。

 1 警察証明の申請は従来どおり予約制です。必ず申請前に当館((021)5257-4766)までご連絡いただき、ご予約ください。メールでのご予約は受け付けておりません。再開当初は、受け付けられる件数が少数に限られること等から緊急度や優先度の高いものから順に予約日を設定させていただきます。

 2 旅券申請及び証明申請の交付に必要な日数については、当面の間は以下の対応とさせていただきます。

【旅券申請】
 (1)以下に該当する場合は、原則即日交付を行います。申請者本人が来館する必要があります。
 (ア)新生児の新規申請
 (イ)既に有効期限が過ぎている旅券の更新
 (ウ)申請日の1週間後までに有効期限が切れる旅券又は居留許可を更新する必要がある旅券の更新
 (エ)上海市以外の居住者の旅券の更新

 (2)上記(1)以外の申請は、原則5業務日(月曜日に申請の場合は、翌週の月曜日に交付)。原則申請者本人が来館する必要があります。

【証明申請(警察証明は除く)】
 (1) 上海市以外の居住者からの申請は、原則即日交付を行います。申請者本人が来館する必要があります。
 (2)上記(1)以外の申請は、原則2業務日(月曜日に申請の場合は、水曜日に交付)。原則申請者本人が来館する必要があります。

● 査証(ビザ)業務
 当館指定の代理申請機関が、準備が整い次第、査証申請等の業務を順次再開しています。査証の申請は、これら機関へ直接お願いします。
 また、査証に関するお問合せは、(021)5257-4768の専用回線でも受け付けています(受付時間:平日9時~17時)。

● 広報文化センターは、6月6日(月)の午後1時30分から、通常どおりご利用いただけるようになります。開館時間は平日の午前10時から午後5時30分までです。

医療機関とのオンラインによる相談又は受診(日本語対応可能)に関するご案内
(2022年4月28日現在)⇒詳細へ

日本への帰国/入国のための新型コロナウイルス感染症に関する検査証明書(PCR検査証明書)
について(4月27日)⇒詳細へ

上海市内の日本語可能な医療機関受診に向けたご案内(2022年4月16日)

現在利用可能なオンライン診療・受診機関についての情報を当館ホームページに掲載しておりますので、ご紹介します。
https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00650.html

以下、当館ホームページ掲載内容です。
●上海市内の広範囲な封鎖措置に伴い、多くの医療機関が通常の診療を停止するなど、病院への通院や救命救急医療に大きな制約が生じています。
●4月16日時点までに当館が経験した又は調査した情報に基づき,通院又は救命救急医療が可能な医療機関のうち日本語での対応が可能なものを取りまとめましたので,以下にご案内いたします。
●今後の感染状況や規制措置等により開業状況が変更される可能性がありますので、受診の前に予め医療機関にご確認ください。
1.医療機関受診に向けて必要となる事前の準備
(1)封鎖地域では、医療機関への通院に際し地元当局(居民委員会、管理委員会等)から外出許可を得る必要がありますので、日頃より地元当局と医療事情についてよくコミュニケーションをとり、外出許可に必要な書類等をご確認ください。
(2)特に救命救急医療に関して、救急車(120番)を呼び出せない乃至すぐに対応してもらえないケースが最近多発していることから、緊急時には周囲に広く助けを求め、早い段階からコミュニティの出入りを管理している地元当局の協力も得るようにしてください。
(3)受診のための外出許可の取得や通行証を有する車両の手配などが必要となることが想定されます。
(4)また、通常受診にあたり、48時間以内のPCR検査陰性証明や健康コードの提示等が求められますので、予め受診する医療機関にご確認ください。

2.よくあるお問合せと回答
問1 医療機関に通院したいのですが、地元当局(居民委員会、管理委員会等)から外出許可を得るには、何が必要ですか?
答: 各地元当局の判断となりますので、まずは地元当局にご確認ください。医療機関が作成する受診予約票や受診証明書を提示することで、外出許可が得られることもあるようです。

問2 救急医療は事前に予想できないと思いますが、救急車がすぐに来てくれない場合には、どのような対応が可能ですか?
答: 当館ホームページ
https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00650.html】には、救急外来利用可能な医療機関をご案内しています。これら医療機関の中には、緊急時の送迎サービスを提供している病院や、ご自宅から医療機関までの交通手段について情報提供している病院などがあります。また、緊急時には、当館も可能な限り支援しますので、必要に応じて以下の電話番号までご連絡ください。
【在上海日本国総領事館連絡先】TEL:021-5257-4766(24時間受付)
問3 薬はどうすれば入手できますか?
答: オンライン医療相談・受診可能な医療機関の中には、薬の処方や配達のサービスを提供している病院があります。医薬品配送の可否・配送方法・料金などの詳細については、各医療機関にお問い合わせください。

上海市内の医療環境に関する情報をまとめたホームページをアップデートしておりますので、お知らせいたします。

【HP掲載】
(1)オンライン医療相談・受診(日本語対応可能)に関するご案内(2022年4月24日現在)
https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/news_20220408_1.html

(2)上海市内の医療機関受診(日本語対応可能)に関するご案内(2022年4月24日現在)
https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00650.html

【主な更新内容】
(1)オンライン医療相談・受診(日本語対応可能)に関するご案内

PCR検査に関する「出国前検査証明」の作成に関するご案内
今般、日本に帰国される際に必要となるPCR検査に関する「出国前検査証明」の作成につきまして、検査実施機関とは異なる別の病院等が右証明を作成することが可能となりましたので、ご案内いたします。
具体的には、「検査機関等A」において行われた検査結果を、別の「病院等B」に提示し、「病院等B」が指定フォーマット(下記URL)を作成することが可能です。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page25_001994.html
4月16日現在、下記の病院等がこの方式における「病院等B」の対応を行うことが可能です。
適用可能である「検査機関等A」やフォーマット作成上の費用など、詳しくは各病院にお問い合わせください(日本語対応可能)。
以下の点にご留意ください。
●封鎖期間中に小区内等で実施されているPCR検査については、検査証明書の発給に必要となる検体採取法等の確認が困難であり、基本的にこの方式は適用できません。
●中国では鼻からスワブを入れる鼻咽頭からの採取と、口からスワブを入れる口咽頭からの採取が一般的ですが、口咽頭からの採取のみでは日本では認められておりません。検査機関では鼻咽頭からの採取等を希望する必要がございます。
●予めどのような検査機関のデータが使用可能か、詳しくは「病院等B」にご確認ください。
(1)パークウェイ医療
受付電話番号:13331920535(この番号でWeChat検索可)
受付曜日・時間:毎日8時~17時
(2)東和クリニック
受付電話番号
浦東院:02150179407
蘇州院:051267229924(蘇州藤和クリニック)
受付曜日・時間:毎日9時~18時
(3)サンテック病院
受付電話番号:15950178317又は02153308008 → 660
受付メールアドレス:lishaohe@suntechospital.com
受付曜日・時間:月~金 9時~17時
ご予約:WeChat公式アカウントにて予約(自助APP→PCR Test核酸予約)
または
http://fly.suntechospital.com/appointment

現在利用可能なオンライン診療・受診機関についての情報を当館ホームページに掲載しておりますので、ご紹介します。
https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/news_20220408_1.html

4月13日付領事メールでお知らせした情報を更新し、新たに【蘇州市】蘇州藤和クリニックを追加しました。
以下、当館ホームページ掲載内容です。
●上海市全域の封鎖措置に伴い、各種規制が継続されているため、対面での医療機関受診が困難となっています。
●4月14日9時時点で、日本語でのオンライン医療相談・受診が可能な医療機関は以下のとおりです。
●いずれの機関においても受付番号に電話をすることで直ちに料金は発生しません。ご相談の内容に応じて有料のサービスが案内されることがあります。費用・医薬品配送可否等の詳細については各クリニックにご確認ください。
●今後の感染状況や規制措置等により以下情報は変更される可能性がありますので、最新の情報に御留意下さい。
【上海市】
(1)パークウェイ医療
受付電話番号:13331920535(この番号でWeChat検索可)
受付曜日・時間:毎日8時~17時
日本人医師2名が対応(医療に関する一般的なご相談)
(2)サンテック病院
受付電話番号:02153308008(この番号でWeChat検索可)
受付曜日・時間:毎日9時~18時
日本語を話す中国人医師が対応(内科、外科、小児科、眼科、整形外科)
(3)コロンビアクリニック
受付電話番号:02133050626
受付曜日・時間:毎日9時~21時
日本語を話す中国人医師2名が対応(心療内科1名、耳鼻咽喉科1名)
(4)東和クリニック
受付電話番号
古北院:02152046123
天山院:02152991377
浦東院:02150179407
受付曜日・時間:毎日9時~18時
浦東:日本人医師2名が対応(外科1名、内科・小児科1名)
浦西:日本語を話す中国人医師1名が対応
(5)グローバル・ヘルスケア・クリニック
受付電話番号:ホットライン13671955332
(代表は中国語・英語で対応。その後日本語対応番号の案内あり。)
受付曜日・時間:毎日9時~18時
日本語を話す中国人医師2名が対応(心療内科・内科・小児科)
(6)嘉会国際病院
受付番号:13816107121(この番号でWeChat検索可)
受付曜日・時間:月~土 9時~18時
日本人医師が対応(内科(一般・呼吸器)、産婦人科)
(7)上海アメリカンサイノ
受付電話番号:13916278204(この番号でWeChat検索可)
受付曜日・時間:9時~19時
中国人医師が対応、日本語を話す看護師が通訳(産婦人科)
(8)ワールド医療センター
受付電話番号:13916278204(この番号でWeChat検索可)
受付曜日・時間:9時~19時
日本語を話す中国人医師が対応(内科・小児科・整形外科・眼科)
【蘇州市】
蘇州藤和クリニック
受付電話番号:051267229924
受付WeChatID :suzhoutowa
受付曜日・時間:毎日9時~18時
日本人医師が対応(内科・小児科)

6月以降、市内のすべての地区で外国人への予防接種サービスが整然と再開されました。

● 上海市政府は、市民に様々なサービスを提供するため、ダイヤル12345の「上海市“12345”市民服務熱線電話(上海市市民サービスホットライン)」を開設しています。
● 現在、市内全域で封鎖措置が継続されており、生活等に不便を来している日本人の皆様が多いことから、このホットラインでは、日本語ができるボランティアを動員し、日本語で要望等を受け付けられるようにしています。
● 日本語ボランティアへつながる電話のかけかたは以下のとおりです。
(1)12345にかけたあと、7を押して「英語サービス」へつなぎ、簡単な英語でよいので、日本語サービスへ回してほしい旨伝えると、日本語ボランティアの対応に切り替わる
(2)12345にかけたあと、0を押して「総合サービス」へつなぎ、簡単な中国語か英語でよいので、日本語サービスへ回してほしい旨伝えると、日本語ボランティアの対応に切り替わる
●現在、非常の多くの市民がホットラインに電話をしており、回線がかなりつながりにくくなっている模様です。上海市政府も種々の改善に取り組んでいると表明しています。

出発前には外務省海外安全ホームページをチェック

海外安全ホームページ

中国渡航前にはご確認ください。